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この子もしかして男好きかも?言動が軽い『チャラい女』と思われてしまうポイント5選

   

この子もしかして男好きかも?言動が軽い『チャラい女』と思われてしまうポイント5選

親しみやすい女の子は、男性に安心感を与えて可愛がられる…という傾向があります。

しかし、チャラいというのはわずかな差があるようで大違い。

馴れ馴れしいを通り越して、ちょっと引いてしまう男性も多いのではないでしょうか。

こちらとしてはフレンドリーに接しているつもりでも、「あの女、男好きなんじゃない?軽そう、チャラい」と思われてしまっては、好意を持たれるどころか距離を置かれてしまう場合もあるのです。

マジメに恋愛をしたいのであれば、チャラい女と思われてしまうのはどうしても避けたいもの。

そこで、男性がチャラい女と思ってしまう5つのポイントをまとめてみました!


メイクと髪の毛がとにかく派手!

メイクと髪の毛がとにかく派手!

どんな人でも、第一印象は大切です。第一印象で相手の90%以上が分かってしまうというのですから、せめてこの部分だけでもクリアしておきたいもの。

けれども、普段から馴染んだものは早々変えることができません。余りにも明るい色の髪の毛だったり、バッチリメイク、真っ赤なネイルだったりすると「中身も派手なのかも…」という印象を男性は受けるといいます。

ファッションにも流行がありますし、人それぞれに似合うものもあります。

それでも、きちんとお付き合いしたいと思っている男性がいたり、これからの出会いに期待している場合には好印象を持たせるメイクや髪型を研究してみるのもいのではないでしょうか。

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ナチュラル過ぎるボディタッチ

ナチュラルなボディタッチ

ボディタッチは心理的な距離を縮めてくれます。

男女間であればなおさら、言葉ではなかなか伝えることのできない思いを、ボティタッチによって伝えやすくなってしまう…というテクニックでもあります。

けれどもこのボディタッチ、あまりにもナチュラルに使いこなしていると「慣れてる?」「他の男にも絶対してるでしょ」という印象を持たれてしまいかねません。

たまのボディタッチはドキドキするものですが、頻繁でありナチュラルに行うことができる女性は逆に警戒してしまいます。

相手に触れたい、でも恥ずかしい…。

そんな気持ちが伝わるように、多少ぎこちないしぐさで行ってみてはいかがでしょうか。いくら二人の距離を縮めるためとはいえ、馴れ馴れしい行動は禁物です。


過去の恋愛経験をオープンに

話す話しの流れから、過去の恋愛話しになることはよくあること。恋愛は男女関係なく興味のある話題です。男性にとっても、女性の恋愛経験などは参考になる部分が多いのでしょう。

だからといって、話題にも上らないのに恋愛話をはじめたり、グループで話しているのに自分の過去の話ばかりをどんどん推し進めていくのはよくありません。

  • 「私、恋愛体質かも」
  • 「寂しがり屋なんだよね…」
  • 「経験人数は人より多い方かな…」
  • 「付き合ってもすぐ別れちゃうけどね…」

などは、「私、男好きで軽い女なんです」と自ら言っているようなものです。

まして、恋愛経験というのはデリケートな内容でもあります。いくらその時の相手が近くにいないからといって、詳細に話すことはタブー。

話しの中に加わっているメンバ―の中に知り合いがいるのであれば、なおさら気を遣ってください。

たとえその場のノリで「過去に何人と付き合ったの?」「経験人数は?」なんて質問が飛んでも、上手にはぐらかすくらいでちょうどいいのです。

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すぐに異性と二人きりになる

女の子の中には、女同士でつるむよりも男性との方が話しやすいという人もいるでしょう。

しかし、ある程度の年齢を重ねた女性ともなれば男性と二人きりになるのはよほどの場合を除いては避けるようにします。

「もっと親密になりたい」という気持ちのあらわれであったとしても、まだお付き合いもしていない男性と二人きりになることは避けましょう。

ちょっと誘われただけで、すぐに男性に付いていてしまうようでは「遊んでる」「尻軽」といったイメージを抱かれやすいといいます。

また、男性は女性と二人っきりになってしまうと、つい下心が出てしまうといいます。「そのつもりじゃなかった」といっても後の祭り。

二人きりになることにYesと答えた女性側にだって責任はあるのです。きちんとお付き合いするつもりでなければ、誤解を招くような行動は避けましょう。

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言葉遣いが軽すぎる…

あまり堅苦しい言葉遣いをする必要はありませんが、せめて失礼のないようには心がけたいもの。言葉は生き物ですから、厳密に正しいということはありません。

言葉遣いには流行もあります。ただ、流行だからといって「マジで?」「っていうか~」「信じらんなーい!」といった、軽い言葉を連発していると、チャラい女と認識されてしまうようです。

年齢や立場的なものもありますが、例え同期や年下、昔ながらの知り合いだからといって気を抜いてはいけません。フランクに話すのであっても、最低のマナーはあります。

女性が軽い言葉を遣うのを、あまり好印象に受けない男性も多いものです。


まとめ

一度「こいつ男好きだな」「この女チャラいかも…」と思われてしまうと、その後にそうではないと挽回するのはなかなか大変です。

「どう思われようと関係ない」というのであればいいのですが、本命の男性やこれからマジメな出会いを求めているのであれば「軽さ」に気をつけたいところ。

女性同士のノリに流されず、気になる人の前ではキチンとした女性をアピールしていきたいものですね。

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