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モテ期を逃さずにモテる女子になるための条件

      2015/04/04

モテ期はすごい

モテ期を呼び寄せるモテる女子の条件とは

モテ期は人生に三回訪れるといわれていますが、モテ期を上手に呼び寄せてモテる女子を目指すなら、まず笑顔を絶やさないことです。

笑顔で人と接すると、相手は緊張せず穏やかな気持ちでコミュニケーションが取れます。男性が話しかけやすく誘いやすいのも、笑顔の素敵な女性といえるでしょう。

心に余裕があることで自然な笑顔が生まれます。


また、聞き上手もモテる女子の条件となります。

人は誰でも自分の話を興味を持って聞いてほしいものです。いくら外見やスタイルが良くても、自分の話や要求ばかり押し付ける、自己中心的な女性は魅力的ではありません。

上手に相手の話を聞きだすことで、相手の心も癒されます。そして、褒め上手、甘え上手もモテる女子の条件です。

些細なことでも褒められると自信が付きますし、うれしいものです。

また、男性は甘えられ頼りにされることで自信がつきます。自分を認めてもらい頼りにされることで親近感がアップし、もっと一緒にいたい、もっと話がしたいと思うことでしょう。

何気ないしぐさや言葉遣いにも気をつけましょう。ガサツな女性は人間性まで疑われてしまいます。日々の積み重ねが、美しい言葉遣いと可愛らしいステキなしぐさとなって男性を引き寄せます。

自然な気配りが出来ることも大切です。常に相手のことを考えて行動したり、言葉をかける優しさが内面の美しさとなリます。また、話を広げたり、別の話題をすんなりとだせるような話題の豊富さも重要です。話すことが楽しくて、もっと話がしたいと男性は思うからです。

隙があることも大切です。ツンとして話しかけにくい女性には近寄りがたいものです。モテる女子は柔らかい雰囲気で、話しかけやすいオーラを出しているため、男性の方から近寄ってくるでしょう。

こうして男性の友達が多くなると、男心も理解しやすく、上手に男性と接することが出来ます。友達の中から彼氏になることも十分に可能性があります。

このように、日頃から常に意識して、魅力のある女性になる為に自分磨きをすることで、モテる女子に近づくのです。

何もせず待っているだけではモテ期は訪れません。自分の魅力を最大限に引き出せるように心に余裕をもって、男性と接すると良いでしょう。そうすればきっとモテ期がくるはずです。


モテる女子を意識している今現在がモテ期

女性にとって、好きな男性と一緒に過ごすということは何にも代えがたい喜びを感じる時間でもあります。

恋に落ちて、やがて結婚へと結びつく運命みたいなものを意識している人も多いのではないでしょうか。

自分自身も多聞に漏れず、そんな多くの女性の中の一人であったのかなということを意識するようになったのは最近のことです。

女の子には、長い人生の中においていわゆるモテ期というものがあると言われていることはご存知でしょうか。

つまり、特に周囲の男性のことを意識しなくても相手の側から群がってくるように自分に引き寄せられるような状態があるんですね。

このように複数の男性が接近してくるようなことが当たり前の時期が、人生におけるモテ期なのです。

男性から見て非常に魅力的な女性であれば、思春期を過ぎたあたりから年老いるまでの間の全てがモテ期であるなんてことも珍しいことではないのかもしれません。

そういった女性の場合ですと美しい容姿と性格的な良さというものを兼ね備えていることが殆どですので、当てはまる人はそれほど多くないのも実状なのです。

自分自身は、性格的にはどちらかと言うと良いほうだと思っていましたし、容姿の面では平均以上はクリアしている自信はありましたので、10代の頃からアプローチしてくる男性はそれなりにいた記憶はあります。

ただ、その頃が自分のモテ期であったのかというと、それは違うのかなというのが正直なところです。

自分にとってのモテ期は、やはりモテる女子というものを意識するようになった20代以降の時期なのではという気持ちが強いのです。

10代の頃はというと、どちらかといえば男性の関心を惹きつけるような意識はそれほど持っておらず、好意を告白してきた男性と何となく付き合っているような感じだったのです。

それが二十歳を過ぎた時期からは、自分のほうから男性の視線というものを常に意識するようになり、モテる女子でありたいと心がけるようになったのです。

もちろん、男性からのアプローチは10代の頃以上に多くなりましたが、大きな違いはやはり男性から好感を持たれるような自分自身でありたいということを考えるようになったということでしょうかね。

モテる女子というものを意識して、外見も内面も磨き上げるということ。

自分自身においては成果としては上々で、モテ期を満喫している日々が今現在なのです。





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